2007.10.23 (火)
4歳の長男が
「ママ、抱っこしてぇ〜。」と寄ってくる。
ソファに座りながら抱えてあげると、
私の胸をさわさわ。
「ママのおっぱいさわっちゃったぁ〜。見せてくださ〜い。触ったらはずかしい〜?」
ゲハゲハ笑いながら、執拗に触ってくるのです。
こんな時、母親はどう対処すればよいものでしょうか?
「変なこと言わないの!」と声を荒げるのもなんだし、
「どうぞ〜♪」とおっぱい触らせるのもなんだし。
ここは、ウケるでもなく、冷静さを装うほうがよいものかと、思うのですが、
気がつくと、冷静・・・というより、冷ややかな目で息子を見てる私。
最近、TVで上半身裸の背中が映っただけで、
「裸!裸!は・だ・か〜!!!!♪」と
長男、大興奮。
どうしてこんなことになっちゃったんだろ。
「変なこと教えたんじゃ?!」と夫婦で罪の擦り付け合い。
そして、次男は、
抱っこしてると、私の胸元になんでも入れてきます。
おもちゃの車、レゴ、アンパンマンの人形、絵本まで・・・。
私のささやかな胸に執着する息子たち。
こんな時、母親はどう接するのがベターなんでしょうか?


「ママ、抱っこしてぇ〜。」と寄ってくる。
ソファに座りながら抱えてあげると、
私の胸をさわさわ。
「ママのおっぱいさわっちゃったぁ〜。見せてくださ〜い。触ったらはずかしい〜?」
ゲハゲハ笑いながら、執拗に触ってくるのです。
こんな時、母親はどう対処すればよいものでしょうか?
「変なこと言わないの!」と声を荒げるのもなんだし、
「どうぞ〜♪」とおっぱい触らせるのもなんだし。
ここは、ウケるでもなく、冷静さを装うほうがよいものかと、思うのですが、
気がつくと、冷静・・・というより、冷ややかな目で息子を見てる私。
最近、TVで上半身裸の背中が映っただけで、
「裸!裸!は・だ・か〜!!!!♪」と
長男、大興奮。
どうしてこんなことになっちゃったんだろ。
「変なこと教えたんじゃ?!」と夫婦で罪の擦り付け合い。
そして、次男は、
抱っこしてると、私の胸元になんでも入れてきます。
おもちゃの車、レゴ、アンパンマンの人形、絵本まで・・・。
私のささやかな胸に執着する息子たち。
こんな時、母親はどう接するのがベターなんでしょうか?
2007.09.20 (木)
長男は先月4才になりました。
○○くんはまだおむつなんだよ〜なんて、
エラそうにパンツはいて幼稚園に通ってますが、
夜寝る時はおむつをはいて寝てる長男です。
それをいいことに、
し放題。
朝、彼のおむつの中はたっぷり。
トイレ状態です。
トイレトレーニング、めんどくさいので、
おしっこできた時だけ、褒めちぎること以外は何もやらなかったんだけど、
いつの間にかおしっこもウンチも自分でできるようになってました。
夜もそのうちとれるだろうと気軽に考えていたんですが、
気がつけば、もう4才。
「ハッピバースデー、ツ〜ユ〜♪ハッピバースデー ディア おむつく〜ん♪って歌ってもいい?」
って軽く脅迫してみたら、
「りっくん、赤ちゃんだからぁ〜。」
都合が悪くなると、すぐに赤ちゃん返りする長男。
次男と同じLサイズをはかせてしまってる今日この頃。
「なんか、りっくんのおむつ、パッツンパッツンじゃない?」と夫。
「大丈夫、まだ体重14kg台だから」と聞き流してます。
だって、いつになってもとれそうにないし、単価高いんだもん。
ちなみに、
長男が生まれた頃は、
パンパースをずっと使ってて、
いつしかメリーズになり、
次男が生まれた頃は、
業界最安と言われるマミーポコを使うようになりました。
長男も最初は、マミーポコのビッグサイズのおむつだったんだけど、
今では、うちの4才児と1才児は、マミーポコのLサイズを使ってます。

○○くんはまだおむつなんだよ〜なんて、
エラそうにパンツはいて幼稚園に通ってますが、
夜寝る時はおむつをはいて寝てる長男です。
それをいいことに、
し放題。
朝、彼のおむつの中はたっぷり。
トイレ状態です。
トイレトレーニング、めんどくさいので、
おしっこできた時だけ、褒めちぎること以外は何もやらなかったんだけど、
いつの間にかおしっこもウンチも自分でできるようになってました。
夜もそのうちとれるだろうと気軽に考えていたんですが、
気がつけば、もう4才。
「ハッピバースデー、ツ〜ユ〜♪ハッピバースデー ディア おむつく〜ん♪って歌ってもいい?」
って軽く脅迫してみたら、
「りっくん、赤ちゃんだからぁ〜。」
都合が悪くなると、すぐに赤ちゃん返りする長男。
次男と同じLサイズをはかせてしまってる今日この頃。
「なんか、りっくんのおむつ、パッツンパッツンじゃない?」と夫。
「大丈夫、まだ体重14kg台だから」と聞き流してます。
だって、いつになってもとれそうにないし、単価高いんだもん。
ちなみに、
長男が生まれた頃は、
パンパースをずっと使ってて、
いつしかメリーズになり、
次男が生まれた頃は、
業界最安と言われるマミーポコを使うようになりました。
長男も最初は、マミーポコのビッグサイズのおむつだったんだけど、
今では、うちの4才児と1才児は、マミーポコのLサイズを使ってます。
2007.09.13 (木)
事故ったり熱出したり、おおわらわだった週、
長男が4才の誕生日を迎えました。
今年は、私の実家と夫の実家と自宅の計3回も誕生日会をやってしまった。
おかげで、長男は、
いつ自分が4才になったのか、
訳がわからなくなってしまい、
私は、3回もケーキを食べ、すっかりおなかの肉が膨張してしまいました。
去年はドキンちゃんの顔型立体ケーキでした。
あまりのうれしさに言葉を失ってました。

↑これは3才の時。
顔を8等分して、「目玉がいい!」とか「前頭葉いただきま〜す」とか言いながら食べました。
見た目、おいしくなさそう・・・と思ったけど、
生クリームが軽めの味で、スポンジふわふわで、おいしかった〜。
そして、今年は、
ピカチュウケーキ。

その辺のケーキよりちょっと高めなんですが、
キャラクターケーキに有頂天になる姿を見ると、
「よし、来年も!」と思うのでした。



長男が4才の誕生日を迎えました。
今年は、私の実家と夫の実家と自宅の計3回も誕生日会をやってしまった。
おかげで、長男は、
いつ自分が4才になったのか、
訳がわからなくなってしまい、
私は、3回もケーキを食べ、すっかりおなかの肉が膨張してしまいました。
去年はドキンちゃんの顔型立体ケーキでした。
あまりのうれしさに言葉を失ってました。

↑これは3才の時。
顔を8等分して、「目玉がいい!」とか「前頭葉いただきま〜す」とか言いながら食べました。
見た目、おいしくなさそう・・・と思ったけど、
生クリームが軽めの味で、スポンジふわふわで、おいしかった〜。
そして、今年は、
ピカチュウケーキ。

その辺のケーキよりちょっと高めなんですが、
キャラクターケーキに有頂天になる姿を見ると、
「よし、来年も!」と思うのでした。
2007.07.30 (月)
おし○、う○ち、ち○んちん、しっ○、○なら・・・
これらの単語を聞くだけで、
長男は、もう笑いが止まりません。
このくらいの年齢の男の子ってそんなものですか?
うちだけ?
何度もリピートしては、
腹がよじれそうなくらい笑っています。
この間、ピザ屋さんが来た時も
玄関先でこれらの単語を連呼しては、
意味不明の踊りをしながら、ひとり、大爆笑。
ピザ屋のおにいちゃんは苦笑して対応に困っていました。
普段、ビビりではずかしがり屋のくせに
こういうネタで弾けちゃう姿を見るのは、
ママは情けないです・・・。
先日、お風呂でのこと。
次男がコップで風呂水をゴクゴク(飲むな!)。
飲みながら、下からおしっこがジャー。
それを見て、長男は、うれしさのあまり(?)、
ヒーヒー言いながら涙流して笑っていました。
うちの子だけ?
この年頃の男の子はみんなこんなものだと思いたい今日この頃です。

これらの単語を聞くだけで、
長男は、もう笑いが止まりません。
このくらいの年齢の男の子ってそんなものですか?
うちだけ?
何度もリピートしては、
腹がよじれそうなくらい笑っています。
この間、ピザ屋さんが来た時も
玄関先でこれらの単語を連呼しては、
意味不明の踊りをしながら、ひとり、大爆笑。
ピザ屋のおにいちゃんは苦笑して対応に困っていました。
普段、ビビりではずかしがり屋のくせに
こういうネタで弾けちゃう姿を見るのは、
ママは情けないです・・・。
先日、お風呂でのこと。
次男がコップで風呂水をゴクゴク(飲むな!)。
飲みながら、下からおしっこがジャー。
それを見て、長男は、うれしさのあまり(?)、
ヒーヒー言いながら涙流して笑っていました。
うちの子だけ?
この年頃の男の子はみんなこんなものだと思いたい今日この頃です。
2007.07.28 (土)
先日、グミっちさんのブログで、
『長男くんが作ってくれたくじ引きに「隊長になる」っていうのがあって、それをひいた長男くんは隊長と呼ばれて浮かれてた』
・・・という話がありました。
(→記事はこちら)
うちの長男も
「天才じゃ〜ん!?」
「よ、シェフ!」
「もう、プロだね♪」
「りっくん画伯!」
なーんて言ってやると、意味もよくわからないくせに、
「りっくん、天才だからね。」とか言って得意げになってます。
ごはんの時、「りっくんが一番かな?」と言うと、フルスピードで食べてくれます(調子に乗りすぎて、時々吐きますが)。
歯を磨く時、「うぉ、かばだっ!」と言うと、ガバっと大口をあけてくれます。
こんな感じで、先回りして、ツボをついて褒めてやると、
扱いやすくなってきました。
今度は、うちも「隊長!」って呼んでやろうっと。

『長男くんが作ってくれたくじ引きに「隊長になる」っていうのがあって、それをひいた長男くんは隊長と呼ばれて浮かれてた』
・・・という話がありました。
(→記事はこちら)
うちの長男も
「天才じゃ〜ん!?」
「よ、シェフ!」
「もう、プロだね♪」
「りっくん画伯!」
なーんて言ってやると、意味もよくわからないくせに、
「りっくん、天才だからね。」とか言って得意げになってます。
ごはんの時、「りっくんが一番かな?」と言うと、フルスピードで食べてくれます(調子に乗りすぎて、時々吐きますが)。
歯を磨く時、「うぉ、かばだっ!」と言うと、ガバっと大口をあけてくれます。
こんな感じで、先回りして、ツボをついて褒めてやると、
扱いやすくなってきました。
今度は、うちも「隊長!」って呼んでやろうっと。
2007.07.25 (水)
カゴメ劇場に行ってきました。
第一部は、やさいの色のひみつ。
野菜を食べると、いいウンチが出て、強くて元気な体になるんだよ〜との言葉に納得したようで、帰宅後、野菜をがんばって食べました(さやえんどう2枚・・・)
第二部は、ジャックと豆の木。
長男は、それはもう楽しみにしていました。
ところが、空の上の大男が出てきた途端、
「もう帰ろ。」
怖くなった様子。
かなりのビビりです。
「この辺に人間の子供の臭いがするぞぉ〜。
人間の子供はいるか〜?」と大男が問うと、
会場の子供たちは「いな〜い!」と答えます。
が、うちの子だけは、「いる〜っ!いる〜っ!」
「人間の子供はどこだぁ〜?」と大男がまた問う。
「あ、ここにも人間の子供がいるね。」
と私が長男を指差したら、
指にかみついてきた。
本気で怖がっているようなので、
ひざに乗せてあげました。
主人公のジャックが大男に食べられそうになると、
私のひざの上で、もう帰ると大暴れ。
気がついたら、ちょっとチビってた・・・。
「ジャックは賢いから大男に食べられないで、絶対逃げるから大丈夫だよ。」となだめてなだめて、なんとか最後まで見終わることができました。
帰りに、近くにあった後楽園でメリーゴーランドに乗ってきました。
「わぁ!ゾウさんいたよ!!ゾウさんに乗る〜♪」
馬、トラ、ゾウ、キリン、パンダなど、いろんな動物がいるメリーゴーランドです。
乗車料600円。
3才以上も同料金。
たっか〜い。
乗りたがっていたので、これだけ・・・とチケット買って乗り込みました。
ルンルンで大好きなゾウに駆け寄る長男。
そこにいたのは、超リアルなゾウでした(汗)。
長男、後ずさり。
「乗らない・・・」
またかよ、おい。
「600円も払ったんだから、乗りなさい。
乗ってもらう。乗っとけ。」
無理やり乗せようとする母。
見かねたスタッフが
「普通のイスもありますよ。」
600円も払って、なんで回る普通のイスに座らなきゃなんないんだい?!
もう!
回ること3分。
私の足にしがみついて、リアルな動物たちの間を歩いて降りました。
ビビりにもほどがあります。

第一部は、やさいの色のひみつ。
野菜を食べると、いいウンチが出て、強くて元気な体になるんだよ〜との言葉に納得したようで、帰宅後、野菜をがんばって食べました(さやえんどう2枚・・・)
第二部は、ジャックと豆の木。
長男は、それはもう楽しみにしていました。
ところが、空の上の大男が出てきた途端、
「もう帰ろ。」
怖くなった様子。
かなりのビビりです。
「この辺に人間の子供の臭いがするぞぉ〜。
人間の子供はいるか〜?」と大男が問うと、
会場の子供たちは「いな〜い!」と答えます。
が、うちの子だけは、「いる〜っ!いる〜っ!」
「人間の子供はどこだぁ〜?」と大男がまた問う。
「あ、ここにも人間の子供がいるね。」
と私が長男を指差したら、
指にかみついてきた。
本気で怖がっているようなので、
ひざに乗せてあげました。
主人公のジャックが大男に食べられそうになると、
私のひざの上で、もう帰ると大暴れ。
気がついたら、ちょっとチビってた・・・。
「ジャックは賢いから大男に食べられないで、絶対逃げるから大丈夫だよ。」となだめてなだめて、なんとか最後まで見終わることができました。
帰りに、近くにあった後楽園でメリーゴーランドに乗ってきました。
「わぁ!ゾウさんいたよ!!ゾウさんに乗る〜♪」
馬、トラ、ゾウ、キリン、パンダなど、いろんな動物がいるメリーゴーランドです。
乗車料600円。
3才以上も同料金。
たっか〜い。
乗りたがっていたので、これだけ・・・とチケット買って乗り込みました。
ルンルンで大好きなゾウに駆け寄る長男。
そこにいたのは、超リアルなゾウでした(汗)。
長男、後ずさり。
「乗らない・・・」
またかよ、おい。
「600円も払ったんだから、乗りなさい。
乗ってもらう。乗っとけ。」
無理やり乗せようとする母。
見かねたスタッフが
「普通のイスもありますよ。」
600円も払って、なんで回る普通のイスに座らなきゃなんないんだい?!
もう!
回ること3分。
私の足にしがみついて、リアルな動物たちの間を歩いて降りました。
ビビりにもほどがあります。
2007.07.19 (木)
幼稚園から帰ってくると、
何かにつけ、ダダをこねる長男。
手をつなげだの、
手を洗ってくれだの、
制服を脱がしてくれだの、
抱っこしてくれだの・・・。
よくよく聞いてると、
単なる<わがまま>じゃなくて、
<甘えてる>なんですよね。
「りっくんにもっともっといっぱいいろいろして!」
って。
自分が幼稚園に行ってる間、
ママと弟はふたりっきりで一体何をしとるんじゃぁ〜〜〜
って思ってるにちがいない。
自分が帰ってきたからには、
目一杯甘えさせてもらうぞ、と。
その気持ちをできるだけ満たしてやろうと心がけております。
年長さんの子を持つママ曰く、
「もう手もつないでくれないよ〜。」とさみしそう。
早く親離れしてほしいと思う一方で、
少しでも長く甘えてほしいとも思う。
だから、4才になる今でも、いっぱい抱っこしてあげます。

何かにつけ、ダダをこねる長男。
手をつなげだの、
手を洗ってくれだの、
制服を脱がしてくれだの、
抱っこしてくれだの・・・。
よくよく聞いてると、
単なる<わがまま>じゃなくて、
<甘えてる>なんですよね。
「りっくんにもっともっといっぱいいろいろして!」
って。
自分が幼稚園に行ってる間、
ママと弟はふたりっきりで一体何をしとるんじゃぁ〜〜〜
って思ってるにちがいない。
自分が帰ってきたからには、
目一杯甘えさせてもらうぞ、と。
その気持ちをできるだけ満たしてやろうと心がけております。
年長さんの子を持つママ曰く、
「もう手もつないでくれないよ〜。」とさみしそう。
早く親離れしてほしいと思う一方で、
少しでも長く甘えてほしいとも思う。
だから、4才になる今でも、いっぱい抱っこしてあげます。
2007.07.16 (月)
2007.07.10 (火)
昨夜から兄弟仲良く、発熱。
うんうんうなされていたかと思ったら、
夜9時頃起きてきました。
たまたまやっていたカンブリア宮殿を見ました。
昨日はポケモンの話だったんですねー。
病人だったはずの息子は、
「あ!ナエトル!」
「ピカー!」
「アンパンマンよりポケモンのほうが強いんだよ」
「りっくん、ここ(ポケモンセンター)行ったことあるよ!」
(行ったことないのに)
などと鼻息を荒くして、興奮状態。
番組終盤に差し掛かった頃、
「なんだか、涙が出てきそうだよ」
とヒトコト。
え?!何事?
「どうしたの?なんか悲しいことあった?」
って聞いたら、
「ポケモンがいっぱいいるから、うれしいんだよ。」
なんだよ、ポケモン見て感激してんのか。
すっかりアンパンマンそつぎょうしちゃったんだね。

うんうんうなされていたかと思ったら、
夜9時頃起きてきました。
たまたまやっていたカンブリア宮殿を見ました。
昨日はポケモンの話だったんですねー。
病人だったはずの息子は、
「あ!ナエトル!」
「ピカー!」
「アンパンマンよりポケモンのほうが強いんだよ」
「りっくん、ここ(ポケモンセンター)行ったことあるよ!」
(行ったことないのに)
などと鼻息を荒くして、興奮状態。
番組終盤に差し掛かった頃、
「なんだか、涙が出てきそうだよ」
とヒトコト。
え?!何事?
「どうしたの?なんか悲しいことあった?」
って聞いたら、
「ポケモンがいっぱいいるから、うれしいんだよ。」
なんだよ、ポケモン見て感激してんのか。
すっかりアンパンマンそつぎょうしちゃったんだね。
2007.07.05 (木)
え〜っと、
最近はちょっと減りましたが、
長男の大事な大事なコレクションのひとつが
石拾い
でした。
外へ出かけるたびに、
石コロを拾い歩くのです。
自分で持てるだけ拾うならまだしも、
「ママ、持ってて。」と私にまで持たせる。
「はいよー。」と受け取って、
少し歩いたところで、さりげなく捨てる・・・。
「ママ、さっきの石はっ?」
チビのくせに、結構よく覚えてやがる。
「え?さっき、キミに返さなかったっけ〜」
ととぼけると、
「ちがうよっ!」
と怒る。
家に着いて、はたと見ると、
乳母車の下のカゴやら
両ポケットの中やら
はたまた、いつのまにやら私のバッグの中にまで
大量の石が。
こんな腹の足しにもならないもん大量に拾ってきて
どーすんだよ!
どーせ、
家に帰ってきたら、石の存在なんて忘れてるくせに〜!

最近はちょっと減りましたが、
長男の大事な大事なコレクションのひとつが
石拾い
でした。
外へ出かけるたびに、
石コロを拾い歩くのです。
自分で持てるだけ拾うならまだしも、
「ママ、持ってて。」と私にまで持たせる。
「はいよー。」と受け取って、
少し歩いたところで、さりげなく捨てる・・・。
「ママ、さっきの石はっ?」
チビのくせに、結構よく覚えてやがる。
「え?さっき、キミに返さなかったっけ〜」
ととぼけると、
「ちがうよっ!」
と怒る。
家に着いて、はたと見ると、
乳母車の下のカゴやら
両ポケットの中やら
はたまた、いつのまにやら私のバッグの中にまで
大量の石が。
こんな腹の足しにもならないもん大量に拾ってきて
どーすんだよ!
どーせ、
家に帰ってきたら、石の存在なんて忘れてるくせに〜!













